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株式会社BNG-ビーエヌジー-
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2013年10月

☆ヘアメイク ナフ からの お知らせ☆

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ
今週ブログ担当の大友です(OvO)


本日は、2つ重要
お知らせがあります!!

まず、1つめは
11月1日より予約優先制を導入
させていただくことになりました。

事前にご予約を頂ければ
その時間に優先して
ご案内させて頂くという
システムになってます。

完全予約制ではない

ので
多少お時間は
前後してしまう事もありますが
ご理解、ご協力のほど
宜しくお願いいたします!!


もちろん

ふら~っと♪(´ε` )ご来店して
いただいても大丈夫ですので
電話面倒な方は今まで通り

直接お越しください( ̄^ ̄)ゞ


2つめのお知らせは
系列店アペック松本さん
ナフに移動してきました!!

20131026213245.jpgのサムネイル画像このポーズの意味は…\(゜ロ\)(/ロ゜)/



一見、細くて大丈夫かな?
と思いますが
シッカリ食べてるので
大丈夫みたいです!!!笑

メンバーが入れ替わり
新生Nuafとして今まで以上に
お客様が喜んでいただけるような
お店づくりをしていこうと思います!

体制が変わり
ご迷惑をおかけすると思いますが
今後ともヘアメイク ナフを
よろしくお願いいたします!!!


明日は、日曜日なので
いつもの受付時間より
1時間早く終了させていただきます!

お間違えのないよう
お越しください(*^◯^*)

スタッフ一同
お待ちしております!!





ヘアメイク Nuaf
国立市北1-5-1 なるせビル1F
042-573-5117



 

秋~冬のヘアケアについて [国立駅北口美容室 ヘアメイク・ナフ]

冬は髪が乾燥しやすい季節

 

ヘアケアイメージ
空気が乾燥する冬は、髪へのダメージも大きい季節

冬は空気が乾燥している上に、オフィスなどではエアコンの温風が直接髪に当たり、ダメージを受けやすい季節と言えます。

お肌の乾燥は実感しやすいので、保湿クリームなどで入念にお手入れする方が多いことと思います。髪や頭皮もお肌と同様、乾燥に弱く、潤いを欲しがっているのです。今回は、冬の乾燥から髪を守るヘアケアについてご紹介します。

■ダメージがダメージを呼ぶ、悪循環に!?
健康な毛髪は12~13%の水分を保持しており、最大35%まで水分を保持できます。毛髪の水分が7%を下回ると、表面のキューティクルがカラカラになって剥がれ、切れ毛やさけ毛、折れ毛、枝毛となって、髪のダメージが表面化します。さらに傷ついた部分から、毛髪の内部の水分まで出ていってしまい、さらにダメージが進んでしまいます。

水分だけでなく、細い線維状のタンパク質でつくられている毛皮質(毛髪の内部)の中には、NMF(Natural Moisturizing Factor=天然保湿因子)が存在しています。これは毛髪に水分を溜め込む役目を果たしています。乾燥した状態が続くと、このNMFも流出してしまいます。髪が乾燥すると、ダメージがダメージを呼び、悪循環に陥る、というわけです。

■静電気が切れ毛の原因に!
冬は、ブラッシングにも注意を払う必要があります。冬は空気が乾燥しているため、ただでさえ、静電気が起きることが多い季節。ブラッシングで髪が摩擦し、パチパチと毛が逆立ってしまう、という経験はありませんか。静電気が起きるのは、髪の内部まで乾燥している証拠。静電気によって切れ毛になってしまうこともあります。また、静電気がホコリを寄せ付けるので、髪に汚れがついてしまう原因にもなっているのです。

ブラッシングの前に、くし通りを良くするスプレー、もしくは霧吹きで軽く水分をつける、静電気を防止するブラシを使うなど、静電気の予防を心がけてください。

■華やかな逆毛スタイルは、髪のためにはNG
逆毛を立てるヘアスタイルが流行していますが、ヘアケアの観点から考えると、あまりおすすめできません。12月はパーティが多い時期なので、逆毛を立てて華やかなヘアスタイルを作りたい、と思われる女性が多いことと思います。

しかし、逆毛を立てる際、キューティクルの向きに逆らって何度もくしやブラシをいれるため、キューティクルが傷ついてしまうのです。それにより、中の水分が出てしまいます。また、何度もくしで毛を摩擦することで静電気が起き、切れ毛を引き起こす原因にもなってしまいます。今年はヘアケアに力を入れて、“美しく輝く髪”で装ってはいかがでしょうか。
 

冬の乾燥から髪を守るヘアケア

 

ヘアケアイメージ
冬はお肌と同様に、髪も潤いを欲しがっています。ヘアケアは入念に!

髪の毛を乾燥から守るためには、水分をいかにして髪の毛の内部に閉じ込めておくか、ということが重要になってきます。そのためには、やはり、リンス・コンディショナー、トリートメントを効果的に使うことが重要です。

リンス・コンディショナーは髪に吸着し、トリートメントは髪に収着します。いずれも髪をやわらかくして光沢を出し、くし通りをよくし、静電気を防止する効果があります。いろいろな種類のものがありますが、洗い流さないタイプの方が効果が高いのでおすすめです。洗い流すタイプを使用する際は、シャワーキャップをかぶってそのまま5分ほどおき、トリートメント剤を髪のすみずみまで行き渡らせるようにするとよいでしょう。

合わせて以下の項目にも注意すれば、より髪の乾燥を防ぐことができると思います。お試しください。

■ヘアクリーム、ヘアワックス、ヘアスプレーをつける
いずれも髪を整えるために使用するヘアスタイリング剤ですが、髪をコーティングして水分の蒸発を防ぐ効果があります。とはいえ、つけ過ぎるとシャンプーで洗い流す際にたいへんです。説明書きをよく読んで、使用量は守ってください。

■ヘアサロンでトリートメントを受ける
ダメージが特に気になる場合は、プロにおまかせするのもよい方法です。プロが使うトリートメントは、髪の内部へより浸透するよう作られている上、時間をかけて髪を温めるなど、成分が髪の奥へ浸透するような施術も受けられるので、非常に効果が高いと思います。

■帽子をかぶる、頭にスカーフを巻く
髪だけでなく、冬は頭皮も乾燥しがちです。頭皮が乾燥すると、かゆみなどのトラブルを引き起こしてしまうことがあります。帽子をかぶったり、スカーフを巻いたりすれば、頭皮と髪に適度な湿気を与え、乾燥を防ぐことができます。

■加湿器を使う
加湿器で適度な湿度を与えれば、髪や頭皮の乾燥や静電気を防ぐことができます。オフィスで使えるような卓上加湿器もありますので、試してみてはいかがでしょうか。

■シャンプーをしすぎない
シャンプーの回数が増えると、髪と頭皮に必要な脂分まで奪ってしまいます。同時に、ドライヤーをあてる時間も長くなり、髪にも余計、負担がかかります。朝晩2回シャンプーする方は、夜だけにするなど、回数を減らした方がよいでしょう。

 
 

アップコンテスト [国立駅北口美容室 ヘアメイク・ナフ]

昨日はBNGグループでのアップコンテストがありました

アシスタントの部、スタイリストの部で別れてのコンテストでしたが

まだ経験の浅いアシスタントが大健闘

将来が楽しみです

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